WILLCOM D4にこそi:VIRTを!

数日電話運用して、切実にそう思った。
D4はかばんに入れっぱなしなのに、電話やメールが来たかを知るすべはないのです。
出すしかない。
もしくはワイヤードなヘッドセットを身につけて耳で監視するしかない。

どっちもやった。

えらく疲れる。
やむを得ず、当面は、何かいいアイデアが出るまでの間、W-SIMアドエスにさすことにしたです。
i:VIRTがあれば、不在着信の有無、メール受信の確認がさっとできていいかなとか思いました。

くそ、

何かに負けた気分だが、仕方ない。
普段使いの電話としての利用にはエネルギーが要ることを身にしみてわかったのだから、仕方がない。
アドエスW-SIMを刺して運用する安心感と必要なエネルギーの低さには、やはり魅力があある。
D4はしばらく、UMPCとして活躍してもらう。
当面の間。
でもそのうち、電話として普段使いできるすべを発見したいと思っている。

W-SIMいったりきたり

昨日はわけあってアドエスに入れていたW-SIM
今日は家でまったりしているので、WILLCOM D4に刺しなおしました。
WILLCOM D4にさしてあると落ち着く。なんとなく。
スリープ状態でW-SIM入れてやって問題なし。
オンラインサインアップを都度する必要があるけど、PCにメールがプッシュされる快感を味わってしまうと、やめられないなぁ。
電話来ないことがわかっているときは、なるべくW-SIMWILLCOM D4に入れておこうと思うのでした。

それにしても、

意外に親指入力しやすいですね、D4。
大きいけど、しっとり、かつクリック感もあって、いいです。

あとは、

バッテリー問題さえ解決すれば持ち歩きしやすくなるなー。